雑誌祭りと光一さんどヤ!

初日まで2週間を切ったSHOCKですが、光一さん表紙の雑誌が続々と発売されますね

もう何が何やらなので、取りあえず光一さんの美麗なお顔が載っかったものを買えばよろしいでしょうか?
とは言え舞台誌はいいお値段なのでそこは厳選することになりそう…

各誌の公式さんが出している表紙画像を見るとステージスクエアが一番かなぁ

美という美を集約したお顔ですね
光一さんのお顔ってただ美しいというだけではない情感・情緒があるんですよね
美の奥行きがあるというか…

見てるとほんと心が穏やかになるわ
壁をグーで殴りたくなった時の←ヒーリング要員として眺めたいお写真であります

爪の切り方さえも美しかわいいというね

篠山紀信大先生撮影による婦人公論の純白タキシード王子も捨てがたいですな
心なしかふっくらと見える頬と優しいまなざしに菩薩みを感じます

光一さんの横にある “「わたし」を大事に生きてみる” というショッキングピンクの タイトル文字に妙な説得力を感じて

「そう…だよね…」とちょっと自分の心に問いかけてしんみりしちゃいます

ステージファンの表紙は “フェルメールの画みたい” という声をちらほら見ましたが
ごめん…ガウンを着てタオルを首から下げたプロレスラーにしか見えない…

刺すような視線が余計にそれっぽくて笑

お顔は最の上ですよ
肌も過剰な修正はしてないから質感がリアルでせくしーです

こちらのお写真もまた違った楽しみ方ができますね(おい


そして月曜の光一さんどヤ!の振り返り

直腸検査と前立腺の話から始まるラジオ笑

「常に下痢」な光一さん、ぜひ直腸検査をしてください~
前々から腸が弱いって言ってましたよね

京セラからのカウコン中継で『夜空ノムコウ』を歌い終わって(緊張で)「お腹が痛い」って言ってて
繊細な人なんだなぁと思ったけど、そりゃ一般人とは比べものにならないくらいストレスも半端ないよねぇと思った次第です

2回歯が生まれ変わる話
「ハゲることが進化」…曲のタイトルになりそう(ならない)

「抗生物質がなかったら昔だったらしんでたで…という病気になったことがある」
いつの話だろう?子どもの頃かな?

 “歯が生え替わり時期” のこーちゃんかわいいだろなぁ
だって下からちっちゃい歯が生えてくるんですよ!!

頭痛の話
光一さんが頭痛持ちだとは知らなかったよ

あれだけの舞台やステージをやってて頭痛持ちなのは辛いだろうなあ
頭痛のときは解熱鎮痛剤を飲むって言ってるけど眠気がきたりするよね

下痢だったり頭痛だったりその他にもファンが知らない不調があるんだろーなー
ちょっとのことで「だるい」だの「しんどい」だの言ってられないなって自分に活を入れました

風邪のときに食欲がなくなる話
「熱がある時、お腹のものを消化させようとすると病気に対抗しようとする酵素がそっちに使われてしまう」そう

“風邪の時は消化のいいものを” って言いますもんね

病院の人に聞いた話をちゃーんと覚えてるのね
身体のメンテナンスに関わる知識が豊富なのはさすがだなあといつも思います

フォード vs フェラーリの話
F1の話と勘違いしてる人が意外と多いんですね
映画の宣伝動画とかネットニュースは見てないんでしょうかね
Jwebのトピックスにもレポが掲載されたのにね

とは言うものの、熱弁のバックで映画音楽らしきものがぬるっとかかってましたが記憶にないなぁ←

「頑張って頑張ってこうやったのに上からのトップダウンでこう言われたから “それなし” みたいなの “なんやねん!” みたいなのよくあるじゃないですか」
光一さんもこういう経験をしてきたのかなあ、なんて思ったり

映画の見所をお勧めしてアンバサダーさんとしてのお仕事をきっちりこなす光一さんでした

「筆箱きれいにしてあげるね」の話
この言葉がエロいと繰り返す光一さんですが、これ聞いた瞬間にわたしも「おひたしに通じるエロさだな」って思いました

「いや、直接的なエロさじゃなくて」っておい。

普段は絶対人に触れられることのない領域をいじられる感じといいますか、そこに他人(異性)が手を入れて整える感じといいますか、それはそれはエロスの極みですよね

「いいなあー そんなんしてもらったことない…」という光一さんの言葉の方が何十倍もエロいですけどね

光一さんは「エロい」という言葉を多用するけど、そこにはいろんな意味が含まれてると思われます
いろんな文脈における「エロい」の意味の研究ができそうです






















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