日経エンタ7月号

日経エンタテインメント!7月号 No.268
エンタテイナーの条件vol.71

地元での発売日に早速書店にゴーしたけど、なんと2店舗行って売り切れ!

3店舗目もラス2という売れ行きのよさはやっぱりあのお三方が表紙だからですよねぇ
基調のブルーと相まってずばっと目を引くもんね

年間購読が切れたままになってるの、いい加減に手続きしなくちゃ


今月のテーマは「収穫が多かったブロードウェイ観劇取材」

必ずやブロードウェイの感想を載せてくれると思ってました
信頼と実績のエンタさまであります。

光一さんも言ってる通り、トニー賞の取材は芳雄さんとのご縁があったからこそのお仕事。

そのご縁も、光一さん自身がライフワークとしての舞台とそれにかける情熱を貫いてきた所以ですよね

「ちなみに芳雄くんとは、往復の飛行機も一緒(笑)」

えっと…何のマウントですかw
もうデレデレやん

“現地では空き時間もなく、朝8時に起きて劇場へ向かい…” ってめっちゃ早起き

けれど時差と光一さんの日常生活パターンを考えたら早起きにはならないのかな?
(時間のあれやこれやが分からなくて言ってますが)

正味5日間で6作品観劇して、スタッフ取材して、事前番組の撮影をしてと、めまぐるしくも充実したNY滞在。

きっと何年、何十年経っても「あのときのNYは楽しかったなあ」なんて思い出すんでしょうね

2019年、平成から令和に変わった歴史的瞬間が、光一さんにとってはNYのきらきらした記憶として残るのかと思うと感慨深くてもう…(何目線)

テキストに並んでるミュージカルのタイトルは『僕たちのブロードウェイ物語』で何回も目にしたから、まるで自分が観てきたかのような錯覚に陥ります(どんだけ)

「ジュークボックススタイル」というのは光一さんが説明しているように "ミュージカル用に書き下ろされた新曲ではなく、既存の楽曲を使ったミュージカル、またはミュージカル映画のことをいう。" (ウイキった)

なるほど… ABBAの音楽をベースにした『マンマ・ミーア!』とかわかりやすい例ですな

光一さんが推すから『エイント・トゥー・プラウド』は観てみたいなあ。光一さんソウルミュージック好きだもんね

"カラー・ブラインド”についても触れていて、今回のNY滞在は時流についてもいろいろ感じることがあったようですね


『ハデスタウン』主演のエバ・ノブルザダさんがオキニですと。

ほうほう、17歳でキム役をやった方なんですね

光一さんに「近くで見れてラッキー!」って言わしめる女優さん。すばらしい演技なんだろうなあ

初めてファン心理を理解できたという光一さんですが。

推しが近くにくると固まって瞬きもできないファンの心理(ええ、いつもあなたが真似をする、呆然とした表情で手を胸の前で合わせるあの状態ですよ)がわかっていただけましたか?

前列で双眼鏡を構える心理(性癖)を理解していただけるまでにはもうちょっと時間がかかるかしら…

『オペラ座の怪人』の劇場の袖が狭いことに驚いてますが、『僕たちの~』で帝劇のことを“いつも光一さんが上演している劇場”(ニュアンス)とのナレーションに「ひぃぃ…」ってなったのを思い出した。

当たり前のように “帝劇がホーム” と言い切るプレミア感がすごいなと。


トニー賞授賞式も来週の月曜に迫ってきたけど、光一さんと芳雄さんを通していろいろ予習してるから去年よりも楽しんで観れる気がします。


今月もお写真の秀逸さに震えるておりますが。

おっきいお写真の “堂本ハーフアップ光一” の再来は「うっとうしい季節が少しでもさわやかに過ごせるように」というファンへのプレゼントでしょうか。

平成と令和を行ったり来たりという時空を超える王子であります。

みんな大好きゆるふわヘアーに加え、萌え袖と折り曲げたデニムの裾が華奢さを強調しててたまらんです

物憂げな表情とゴツっとした裸足もいいですね

フレームフォト。

にこにこでドリンクチューチューしてるのも可愛いし、大あくびしてるの撮られてるよ!!

ナイツテイルのお稽古で太もも露わなレア画像は拡大しちゃいますよね←

ジャージをたくし上げてるのかな…きっと暑かったのね
ハーフアップできれいなお顔なのに腕はゴリゴリなんだもんなあ

てか、太もも出して立ってる写真はありませんか?
ありますよね?

見せて…(心からの叫び)

なんて戯言を言ってたらWOWOWのおすましこーちゃんがこっちを見てる

さて、月曜に備えてレコーダーの容量を空ける作業にとりかかろう











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